SMのお店で中出しされたお客さんとの店外デート!そしてホテルへ

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連絡先を交換したお客さん、高橋さん(仮名)から何度もメールが来ましたが、深く興味をもてずメールも大して返信せず、食事の誘いも何度かドタキャンしてしまい、それでもめげずにメールをくれていました。

さすがの私も罪悪感に襲われ、お仕事終わりに食事に誘いました。たまたまお休みだったらしく、その日ご飯に行く事になりました。

私「なかなかお誘いをお受けできず、ごめんなさい。」

高橋「今日こうして、会えたのだから問題ないよ。」

とても優しい方でした。
年齢も私の1つ上と親近感が湧き、楽しく食事をしました。
帰りは、駅で待ち合わせしたので、駅で降ろして貰おうと思っていたのですが、自宅まで送るよ。
と言っていただき、正直電車で1時間かかる距離だったので、助かりました。
帰りの道も会話が途絶える事がありませんでした。

高橋「まだ話していたいんだけど、どこか車が止めれる所ないかなっ?」私も同じ気持ちだったので、近所の公園の駐車場に車を止め話していました。

高橋「ねぇ、キスしたい…」

私「いいよっ?」その返事をした後、少しの期待を持ちながら、ここにいた自分に気が付きました。

キスだけでは、おさまらず胸を揉まれ、乳首を弄られ出すと夜の車内とゆう事もあり、興奮して来てしまいました。

高橋「ここら辺詳しくないんだけど、近くにホテルある?」

私「あるよ?」

高橋「ここじゃ嫌だから、行かない?」

私「うん。いいよっ。」

あの時の感覚をもう1度味わいたいと思い、誘いにのりました。

 

出会い系アプリでテレフォンSEXの相手を探しと風俗の仕事を続ける日々

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それから特に特定の相手も見付からず、寂しくなると出会い系アプリを使いテレフォンSEXの相手を探し、風俗の仕事を続ける日々が続いていました。

そして自分が、変態やドMである前に、依存症なのだと気が付いたのです。

仕事の休みになると、夜は自性行為をしないと落ち着いて寝れない。そんな日々が続いていました。

でも誰にも迷惑をかけてないので、特に気にもしていませんでした。

そんなある日、SMのお店に出勤していた日の事です。その日は、忙しく6時間の間、食事も取れない程でした。そんな日の最後のお客さんが彼でした。

私「すいません。大変お待たせしてしまって…」最後にしわ寄せが来てしまい、予約時間から30分は、待たせていた。

客「大丈夫ですよ。全然待ってません。」穏やかそうなで若い感じの細身の男性でした。

初対面にも関わず、私を押し倒し激しく前戯をしたかと思うと、一気に挿入して来たのです。そんな事をしなさそうな人だったので、驚きました。でも普通のSEXなのに、アブノーマルなSEXをしてる時と同じくらい、興奮してしまったのです。そして中出しされてしまいました。

さすがに中出しはないなぁー、とテンションが下がってしまいました。プレイが終ると…

客「連絡先聞いてもいい?」

私「別に構いませんが、私メール不精なので、返信しないかも知れませんが、怒らないでくださいね?」

客「別に構わないよ。」

そう言って連絡先を交換すると、帰って行きました。何かとても疲れた日だったし、最後のお客さんには何とも言えない気持ちでした。

ご主人様の転勤で突然の別れ、また快楽を与えてくれる人を失ってしまった

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私が気が付いた時には、朝でした。隣には、寝ている横田さんしかいませんでした。

私は、そっと起き上がるとシャワーを浴びました。シャワーから上がると、起きてきた横田さんがいました。

横田「おはよう」

私「昨夜は、すいませんでした。」

横田「気分は?体調とか大丈夫?」

私「何ともありません。」

横田「なら良かった。さっ支度して帰らないとね。」

私「はい。」

私にとってとても素敵な1泊でした。私の願望が詰まったそんな時間でした。支度が終わると、横田さんの車に乗り込みました。

横田「話さなきゃならない事があるんだ。」突然帰りの車の中で切り出しました。

私「何かありましたか?」

横田「ちょっと前から決まっていたんだけど、県外に転勤が決まってしまってね。」

私「期間は?」

横田「まだ未定なんだ。子供もまだ小さいから置いて行かなきゃならないし、君とも今日で最後になると思ってね。」

私「そうだったんですね。」

横田「最後にいい思い出が出来たよ。最高の日だった。」

私「私も同じ気持ちですよ。」

横田「また連絡してもいいかなっ?」

私「もちろんです。」

横田「ありがとう。じゃぁ、またね。」

私「はいっ、気を付けて。」

そう言って別れたのが、最後になりました。きっと忙しくなり、連絡もままならないのだろう。と思いました。そして私は、また快楽を与えてくれる人を失ってしまったのです。

 

二輪挿しで首を絞められながらセックス!さるぐつわのせいでヨダレも垂れ流し

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それからしばらくして、横田さんは誰かを連れて戻って来ました。
でも私は、喋れませんでした。

横田「ただいま、あれっ?もうぐしょぐしょだね?さっきお風呂入ったばかりなのにね(笑)」
今日ずっと弄られ続けていた、性感帯のせいでもう敏感になっていました。

横田「好きにされていいよね?俺の性奴隷ちゃん(笑)」
私は、頷きました。
もう壊れてしまうくらい、犯されたかったのです。

仰向けにされると、乳首のローターを外され、乳首を噛まれました。
もうそれだけで正直イキそうで、腰を振ると

横田「好きなだけイッていいよ?」
と言われたので、もう我慢する事を辞めました。

乳首を弄られ、バイブが抜かれ固いチ〇チ〇が挿入されました。
首を絞められながら、激しく突かれもうそれだけで何度イッたか分かりません。
さるぐつわのせいでヨダレも垂れ流しでした。
アナルバイブも抜かれ、アナルも犯されました。

横田「性奴隷ちゃん、二輪挿しだよ?」
と言うと、マ〇コにもアナルにもチ〇チ〇が刺さり、中で擦れるのです。
もう全部が快感でしかありませんでした。
性奴隷として扱われてる事にも快感を覚え、口を絞められながら、どっちの穴も犯される何て私としては、興奮と快感でされるがまま犯され続けました。

気が付いたら私は、気を失っていました。

はじめての3P!ご主人様が突然連れてきた男性に不安より興奮と楽しみな気持ちでいっぱいに

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見えない状態、さっきまで弄られ続けていた身体、人に触られる感覚。私が声をあげてしまうには、充分な状況でした。

横田「ほらっ動かないで?」

私「無理ですよっ…もう触られるだけでっ…」

横田「今は我慢しなきゃダメだよ?」

私「はっ、はっ…いっ。」

洗い終わると、目隠しと手枷を取ってくれました。目の前には、ビンビンのチ〇チ〇がありました。

横田「欲しかったんでしょ?いいよ?」私は、ゆっくりと手を伸ばし舌を絡ませながら、舐め始めました。

横田「何でお前の口の中って、こんな気持ちいいんだろうなっ、」と言いながら私の口を犯し続けました。

横田「出すぞ?」小さく頷くと喉の奥に流し込む様に、射精しました。またそれを飲む行為も興奮していました。

お風呂を出ると、また首輪と乳首用のローターを付けられました。

ベットに行くと…

横田「ねぇ、チ〇チ〇好き?」と聞かれました。

私「うんっ。好き。」

横田「今日は、もう一人呼んでんだ。」

私「えっ?」

横田「3Pしよっ?」願ったり叶ったりな申し出に

私「でもっ…」恥じらいを見せるも…

横田「本当は、嬉しいくせに(笑)」と笑い飛ばされてしまいました。

目隠しと手枷とまた、アナルとマ〇コと口をさるぐつわで塞がれ、四つん這いの体制にさせられると

横田「そのまま大人しく待ってるんだよ?」と部屋を出て行ってしまいました。

私は、不安より興奮と楽しみな気持ちでいっぱいでした。

手枷をしたままお風呂に連れて行かれて背後から目隠しをされる

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ご飯を運び終わると

横田「ここに座って?手はこっちだよ?」

私「えっ?」横田さんの隣に座り背後から手枷を付けられてしまいました。

横田「俺が食べさせてあげるね?」じゃないと私は、手を使わずにご飯を食べなきゃいけない状態でした。

横田「あっ、あとこれ!!落としちゃダメだよ?」と言って座っている股の間に、電マを挟みました。

アナルからの振動、マ〇コのバイブの振動と、電マはクリトリスに当たり、私は腰を動かさずにはいられませんでした。

ご飯が終わった後も、どのおもちゃも外して貰えず、何時間も横田さんの隣で放置されてました。
もう私の体は、何をされてもイッてしまうくらい、敏感になっていました。

横田「一緒にお風呂入ろうか?」

私「はっ、いっ…」

横田「大丈夫?疲れちゃったの?」そう言いながら、私のバイブなどを外して行きました。

私「あっ、やっ…ダメッ…はっ、はっ…」

横田「外さないとお風呂入れないでしょ?」と言いながらも、手枷は外してくれませんでした。

私「お風呂、これじゃ…」

横田「俺が隅々まで洗ってあげるから。」そう言って、お風呂場に連れて行かれ座ると、背後から目隠しをされてしまいました。

私「えっ、ちょっ…」

横田「ご主人様の言うことは、絶対だよね?」

私「はいっ…」少しづつ確実に従順になっていく自分がいました。

裸で体をビクつかせながらキッチンに立ちアナルバイブを抜きアナルセックスでイク

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すぐにリードを引かれ、部屋に戻されました。

横田「脚開いて。」言われた通りにM字開脚をすると、いつも以上に太めのバイブを入れられました。

横田「落としちゃダメだよ?」そして乳首にも乳首用のローターを取り付けられました。私の息ずかいが落ち着く事は、ありませんでした。

横田「トイレは、開けたままする事、いいね?イク時は、俺に許可を取る事、分かった?」

私「はいっ…」

横田「破ったらお仕置きね?(笑)」私は、どんなお仕置きが待っているのかの方が、楽しみで興奮が止まりませんでした。

横田「もうすぐお昼になるから、ご飯作ってくれる?」

私「はいっ…」私は、裸で体をビクつかせながらキッチンに立ちました。

横田さんは、私の背後に立ち私のクリトリスを弄り出し、耳を舐め始めました。

私「あっ、ダメッ…ですっ、あっ、イッ…ちゃうっ、イッてもっ…いいですかっ…?」

横田「ご飯が出来たらね?ほらっ、我慢して?」そう言いながら横田さんは、辞めようとしませんでした。私は、だんだん立っていられなくなり、ついにイッてしまいました。

横田「今イったでしょ?」

私「我慢出来なくてっ…」横田さんは、私のアナルバイブを抜きアナルに挿入してきました。

横田「お仕置きだよ?アナルSEXは、気持ちいい?」

私「やっ、気持ちっいいっ…またっ…イっちゃいますっ…」

横田「アナルにたっぷり出してやるから、イケよっ…」

私「あっ、あっ、イクっ、はっ、あっ…」アナルの中に熱い精子が流れて来るのが分かりました。

横田「ここには、栓しとかないとな?」と言ってまた、私のアナルにバイブを入れました。

私は、興奮と体の火照りが冷めないまま、何とかお昼ご飯を作り終えたのです。

飼われたい欲望を告白!監禁に興味を持ち丸太で出来たロッチに連れて行かれて興奮

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私は、飼われたい願望を横田さんに話しました。
監禁とかに興味を持ってしまったのです。
その話をすると、横田さんは少し考えて、1日空けれない?と聞いてきました。
そこで母に相談して、子供を丸1日面倒みて貰うことにしました。
正直子供を預けてまでとは、思いましたが初めての事なのでと甘えてしまいました。

当日、早朝に横田さんと待ち合わせをしました。

私「今日は、どこ行くの?」

横田「その前にこれっ、」と渡されたのは、アナルバイブでした。

私「これっ…」

横田「自分で出来るよね?」と笑顔で聞かれ、私はそのバイブを自分の唾液で濡らし、車の助手席でアナルに入れました。

私「はいっ、たよっ…?」

横田「良くできました。下着はどっちも外してね。」私は、言う通りノーパンノーブラになりました。アナルバイブは、座っているだけなのにバイブの振動と車の揺れが、ずっと刺激され私の息ずかいは、荒くなってしまいました。

横田「そんなに感じてるの?1人で勝手に、悪い子にはお仕置きが必要だね。」と言って私のマ〇コに電マを当ててきました。

私「やっ、あっ…ダメッ…イッ…」イキそうになった瞬間、電マを離しました。

横田「こんな交差点のど真ん中でイキたかったの?」まわりを景色を観るとそこは、人の多い街中でした。

横田「それに気持ちよくイッちゃったら、お仕置きにならないしね?」そう言いながら、何度も何度も寸止めをされ私は、アタマがおかしくなりそうでした。

横田「ほらっ、到着したよ?今日は、ここで過ごそうね。」そこは、林の中に立つ丸太で出来たロッチでした。

この中で何が起きるのか、考えると興奮が止まりませんでした。

部屋に入ると、玄関で…

横田「服を全部脱いで?ペットには、服はいらないもんね?(笑)」と言われ、自分がペット扱いな事にドキドキしていました。そしていつもの首輪とリードを付けられました。

横田「良く似合ってるよ。歩く時は、四つ這いだよね?」そう言われ、私は玄関から四つ這いになりリードを引かれ部屋に入りました。

横田「アナルバイブが尻尾みたいで可愛いね。じゃぁご奉仕出来るかなっ?」と言って出された目の前のチ〇チ〇を私は、無言で咥えました。

横田「そんなに欲しかったの?美味しい?沢山舐めるんだよ。」と頭を撫でられました。時折後頭部を押さえられ、奥まで嗚咽をあげながら咥えてました。

横田「ご褒美をあげるから、こっちにおいで?」リードを引かれて行った先は、外のウッドデッキでした。

横田「そこに手をついて、ほらっ、お尻突き出して?おねだりしてごらん?」

私「私をっ…おっ、かしっ、てっ、くださいっ…はっ、あっ…」

横田「望み通り、ほらっ…」

バックから激しく突かれ、誰かに見られたり聞かれたりしてるんじゃないかと思うと、いつも以上に興奮して、自分からさらに腰を振っていました。

横田「この変態がっ。気持ちいいのかっ…」と言いながらお尻を叩かれると、もう絶頂寸前でした。

私「へっへん、たいっ…なんですっ…あっ、はっ…あっ、叩かれてっ…イっちゃうっ…あっ、あっ…」私は、イッてしまいました。すぐに横田さんのを咥えさせられ

横田「自分の味は、美味しい?出すからしっかり飲めよ。」と言われ、喉の奥に出されました。

 

夜這い系ヘルスで私の開発されたドM全開でお仕事。飼われる事に興味を持つ

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そのSMのお店には、夜這いコースといって、女の子がベットで手枷を付け目隠しをし、部屋を暗くして、おもちゃを並べて部屋でお客さんを待つとゆう内容があるお店でした。
なので普通のヘルスの様な流れのコースもあるとゆう、コースを選べるお店でした。女の子がSになるコースもありましたが、それは性格的に無理なのでお断りしました。

このお店では、隠すことなく私の開発されたドMを全面に出し、お仕事していました。

アナルにローターを入れられ、電マでイカされ続け、我慢出来ずお客さんの上で激しく腰を振ることもありました。沢山のドSなお客さんに弄られ、ここの仕事は天職の様にも感じていました。

横田さんとは、半日ホテルに入り全裸で首輪とリードにアナルバイブや乳首を挟まれ、お部屋の中をお散歩したり、窓を開けて激しくSEXしたりと、2人の関係は続いてました。

私は、飼われる事にも願望を覚えてしまったのです。

 

SMヘルスへのスカウト!趣味と仕事が一緒になった仕事に入店を決意

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戻りたくて始めたヘルスでも、Mな私に素敵な出会いがあり、仕事も収入も満足いくものでした。
そんなお客さんも全体の2割程度で、もっとSのお客さんばかりならなと思っていました。

横田さんとは、その後も彼氏彼女なのか?
セフレなのか良く分からない関係がある続いていましたが、私の欲求を満たしていたので、不満はありませんでした。

ですが、そんな時友人から誘いがありました。
SMが少し入った様なヘルスに来ないかと。
正直迷いました。趣味と仕事が一緒になったら、一石二鳥ですが…生活もあるので収入は、減らせないし。

迷った結果、月に数回だけSMのお店に出勤する事にしました。

これがまた私の転機になるのです。