ぎゃるる使い方は簡単!サクラじゃないけどセクキャバのお客さん探しに利用

標準

最初は、まわりからの勧めでした。最近流行ってるよ。面白いよ。と誘われ、私も出会い系アプリ『ぎゃるる』を使い始めました。

近くの人から順に表示してくれる仕組みで、登録画像が一覧に並ぶので、気になった人(画像)を触ると、プロフィールやメッセージのやり取りが出来る様になっていました。

私は、セクキャバで働いていたので、お店に来てくれるお客さんを探す為に利用していました。

お店の中でアプリを起動させると、お店の中の半分くらいの女の子が登録しており、私が表示されると、ギャルルやってるんですね!!と声をかけてきた子もいました。

その中でも、目的通りにお会い出来る方は、正直楽でした。
出勤前に一緒にご飯に行き、そのままお店に一緒に行き、楽しくお酒を飲むことを目的としていたので、理解して連絡してくれる方は、とてもいいは人だなと感じました。

セクキャバとゆう事もあり、簡単にSEX出来ると思われがちだったのが、残念な所でした。
理解した振りをしながら、結局ホテルやSEXに持ち込もうとする人、私はお店に来てくれるお客さんを探していたので、そうゆう方に会うと残念な気持ちになってしまいました。

また友人が登録していたり、知人が登録していると、近くにいる時は表示されるので、便利?なのかなっ?私は、バレたくない時は、困るなと思っていました。
でもそうゆうバレたくない人の為に、自分のプロフィールを非表示してくれるシステムがあるので、仕事の時など以外は私は、プロフィールをオフにしていました。

男性は分かりませんが、女性は丸1日そのままにしておくと、30件以上のメッセージが来る事があったので、私は通知すらオフにし時間がある時にゆっくり見るようにしていました。

ギャルルで知り合って、遊んだや付き合ったなんて話もまわりから聞いたりしていたので、さくらの少ない現実味がある無料出合い系アプリなのかなっ?と思っています。

流行ってるいるエリアによって、使い勝手が良かったり、悪かったりするアプリだと思います。登録している人が少ないエリアでは、厳しいアプリだと思いました。一覧をどこまでも見て行くと、県外の人物まで見れたりするので、飽きずに使えたり人の輪が広がったりすると思います。私にも県外の人からメッセージが実際来たことがあるので、皆さんアプリをじっくり見ているんだと思います。

出会い系アプリも沢山ありますが、自分に合った仕組のものや利用者が多い物を利用するのが一番なんだなと思いました。

最近イマドキ出会い系サイトで遊ぶ後輩の話を聞きましたが、怪しい人などが増えていたり、人が全然いなかったりと不便を感じるみたいです。

これが私の最近出会い系アプリを使った理由と感想になります。

お店で出会った彼と結婚そして妊娠中の今もセックスは2回アブノーマルセックスはおあずけ

標準

次の日、彼に会うと海までドライブした後、夜の海で告白された。

アブノーマルが大好きだったけど、アブノーマルじゃなくても、一緒にいられる人が出来ました。私が彼の乳首を弄ったりすると、チ〇チ〇が立つから、私がそのまま咥えたり…私の変態は変わりませんが、私に馬乗りになって口の中を犯されたり、何回戦でも付き合ってくれたりと、私の性癖に少なからず合っていたのだと思いました。

まだ昔の激しいアブノーマルなプレイを今でもしたくなったりして、1人自性行為をする時もありますが、今は彼を攻めて彼が喘いでくれるのが嬉しい自分を見ると、ドMはドSに転身出来るのかも知れないと思いました(笑)

今は、風俗業界からも足を洗いアブノーマルな生活からは、かけ離れていますが、過去にアブノーマルな体験をしてしまったので、いまでもアブノーマルに興味があるんだと思います。

あるお客さんに言われた事があります。「普通の快楽が50で、それ以上の快楽で100を知ってしまったら、また100を知りたくなるんだよ。」私がアブノーマルに今でも興味があるのは、そうゆう事だと思います。

彼と結婚し今妊娠中ですが、毎日彼とは2回SEXしてます。寝る前と起きてからと日課の様に、私のこんな性癖に付き合ってくれる人といれて、私は幸せだと思います。

以上…私がアブノーマルに興味を持った理由でした。

店外デートしたお客さんに犯されたい!私はセフレ?

標準

ホテルに行き、部屋に入るとシャワーも浴びずに、ベットに押し倒されました。
あの時と同じで、ノーマルなSEXなのに興奮が止まりませんでした。気が付くと、もっともっととねだっていました。

ひと段落してから、私が聞きたかった事がありました。

私「あの日どうして、中出ししたの?」

高橋「お前をどうしても、俺のものにしたいと思ったのと、お前を犯したいと思ったんだよね。」

その言葉を言われた時に、またM心が動いてしまいました。この人に犯されていたい。そう思った時に、この人と付き合えたらと思いました。

でも自分から付き合って欲しいなんて、言ったことなかったので、この人の様子をしばらく見ようと思いました。

それから何度か食事やドライブに出かけました。最後はいつも車の中でイチャイチャした後にホテルに行くとゆうのが、お決まりのコースになってました。

私が風俗嬢だから、都合のいいセフレ感覚なのかなっ?子供がいる事を話しても、「シングルマザーが恋愛しちゃいけない何て決まりないでしょ?」と私に言ったので、気にしてないものだと思っていました。

いつまでも中途半端な関係を続ける事は、過去を思い出すと何かを手放す事になると、思い彼に思い切ってメールで聞いて見ました。

私『私ってセフレ?』

高橋『彼女一択!!』

私『じゃぁ、きちんとしたお言葉をお待ちしています。』

このメールのやり取りの次の日、会う事になった。

SMのお店で中出しされたお客さんとの店外デート!そしてホテルへ

標準

連絡先を交換したお客さん、高橋さん(仮名)から何度もメールが来ましたが、深く興味をもてずメールも大して返信せず、食事の誘いも何度かドタキャンしてしまい、それでもめげずにメールをくれていました。

さすがの私も罪悪感に襲われ、お仕事終わりに食事に誘いました。たまたまお休みだったらしく、その日ご飯に行く事になりました。

私「なかなかお誘いをお受けできず、ごめんなさい。」

高橋「今日こうして、会えたのだから問題ないよ。」

とても優しい方でした。
年齢も私の1つ上と親近感が湧き、楽しく食事をしました。
帰りは、駅で待ち合わせしたので、駅で降ろして貰おうと思っていたのですが、自宅まで送るよ。
と言っていただき、正直電車で1時間かかる距離だったので、助かりました。
帰りの道も会話が途絶える事がありませんでした。

高橋「まだ話していたいんだけど、どこか車が止めれる所ないかなっ?」私も同じ気持ちだったので、近所の公園の駐車場に車を止め話していました。

高橋「ねぇ、キスしたい…」

私「いいよっ?」その返事をした後、少しの期待を持ちながら、ここにいた自分に気が付きました。

キスだけでは、おさまらず胸を揉まれ、乳首を弄られ出すと夜の車内とゆう事もあり、興奮して来てしまいました。

高橋「ここら辺詳しくないんだけど、近くにホテルある?」

私「あるよ?」

高橋「ここじゃ嫌だから、行かない?」

私「うん。いいよっ。」

あの時の感覚をもう1度味わいたいと思い、誘いにのりました。

 

出会い系アプリでテレフォンSEXの相手を探しと風俗の仕事を続ける日々

標準

それから特に特定の相手も見付からず、寂しくなると出会い系アプリを使いテレフォンSEXの相手を探し、風俗の仕事を続ける日々が続いていました。

そして自分が、変態やドMである前に、依存症なのだと気が付いたのです。

仕事の休みになると、夜は自性行為をしないと落ち着いて寝れない。そんな日々が続いていました。

でも誰にも迷惑をかけてないので、特に気にもしていませんでした。

そんなある日、SMのお店に出勤していた日の事です。その日は、忙しく6時間の間、食事も取れない程でした。そんな日の最後のお客さんが彼でした。

私「すいません。大変お待たせしてしまって…」最後にしわ寄せが来てしまい、予約時間から30分は、待たせていた。

客「大丈夫ですよ。全然待ってません。」穏やかそうなで若い感じの細身の男性でした。

初対面にも関わず、私を押し倒し激しく前戯をしたかと思うと、一気に挿入して来たのです。そんな事をしなさそうな人だったので、驚きました。でも普通のSEXなのに、アブノーマルなSEXをしてる時と同じくらい、興奮してしまったのです。そして中出しされてしまいました。

さすがに中出しはないなぁー、とテンションが下がってしまいました。プレイが終ると…

客「連絡先聞いてもいい?」

私「別に構いませんが、私メール不精なので、返信しないかも知れませんが、怒らないでくださいね?」

客「別に構わないよ。」

そう言って連絡先を交換すると、帰って行きました。何かとても疲れた日だったし、最後のお客さんには何とも言えない気持ちでした。

ご主人様の転勤で突然の別れ、また快楽を与えてくれる人を失ってしまった

標準

私が気が付いた時には、朝でした。隣には、寝ている横田さんしかいませんでした。

私は、そっと起き上がるとシャワーを浴びました。シャワーから上がると、起きてきた横田さんがいました。

横田「おはよう」

私「昨夜は、すいませんでした。」

横田「気分は?体調とか大丈夫?」

私「何ともありません。」

横田「なら良かった。さっ支度して帰らないとね。」

私「はい。」

私にとってとても素敵な1泊でした。私の願望が詰まったそんな時間でした。支度が終わると、横田さんの車に乗り込みました。

横田「話さなきゃならない事があるんだ。」突然帰りの車の中で切り出しました。

私「何かありましたか?」

横田「ちょっと前から決まっていたんだけど、県外に転勤が決まってしまってね。」

私「期間は?」

横田「まだ未定なんだ。子供もまだ小さいから置いて行かなきゃならないし、君とも今日で最後になると思ってね。」

私「そうだったんですね。」

横田「最後にいい思い出が出来たよ。最高の日だった。」

私「私も同じ気持ちですよ。」

横田「また連絡してもいいかなっ?」

私「もちろんです。」

横田「ありがとう。じゃぁ、またね。」

私「はいっ、気を付けて。」

そう言って別れたのが、最後になりました。きっと忙しくなり、連絡もままならないのだろう。と思いました。そして私は、また快楽を与えてくれる人を失ってしまったのです。

 

二輪挿しで首を絞められながらセックス!さるぐつわのせいでヨダレも垂れ流し

標準

 

それからしばらくして、横田さんは誰かを連れて戻って来ました。
でも私は、喋れませんでした。

横田「ただいま、あれっ?もうぐしょぐしょだね?さっきお風呂入ったばかりなのにね(笑)」
今日ずっと弄られ続けていた、性感帯のせいでもう敏感になっていました。

横田「好きにされていいよね?俺の性奴隷ちゃん(笑)」
私は、頷きました。
もう壊れてしまうくらい、犯されたかったのです。

仰向けにされると、乳首のローターを外され、乳首を噛まれました。
もうそれだけで正直イキそうで、腰を振ると

横田「好きなだけイッていいよ?」
と言われたので、もう我慢する事を辞めました。

乳首を弄られ、バイブが抜かれ固いチ〇チ〇が挿入されました。
首を絞められながら、激しく突かれもうそれだけで何度イッたか分かりません。
さるぐつわのせいでヨダレも垂れ流しでした。
アナルバイブも抜かれ、アナルも犯されました。

横田「性奴隷ちゃん、二輪挿しだよ?」
と言うと、マ〇コにもアナルにもチ〇チ〇が刺さり、中で擦れるのです。
もう全部が快感でしかありませんでした。
性奴隷として扱われてる事にも快感を覚え、口を絞められながら、どっちの穴も犯される何て私としては、興奮と快感でされるがまま犯され続けました。

気が付いたら私は、気を失っていました。

はじめての3P!ご主人様が突然連れてきた男性に不安より興奮と楽しみな気持ちでいっぱいに

標準

見えない状態、さっきまで弄られ続けていた身体、人に触られる感覚。私が声をあげてしまうには、充分な状況でした。

横田「ほらっ動かないで?」

私「無理ですよっ…もう触られるだけでっ…」

横田「今は我慢しなきゃダメだよ?」

私「はっ、はっ…いっ。」

洗い終わると、目隠しと手枷を取ってくれました。目の前には、ビンビンのチ〇チ〇がありました。

横田「欲しかったんでしょ?いいよ?」私は、ゆっくりと手を伸ばし舌を絡ませながら、舐め始めました。

横田「何でお前の口の中って、こんな気持ちいいんだろうなっ、」と言いながら私の口を犯し続けました。

横田「出すぞ?」小さく頷くと喉の奥に流し込む様に、射精しました。またそれを飲む行為も興奮していました。

お風呂を出ると、また首輪と乳首用のローターを付けられました。

ベットに行くと…

横田「ねぇ、チ〇チ〇好き?」と聞かれました。

私「うんっ。好き。」

横田「今日は、もう一人呼んでんだ。」

私「えっ?」

横田「3Pしよっ?」願ったり叶ったりな申し出に

私「でもっ…」恥じらいを見せるも…

横田「本当は、嬉しいくせに(笑)」と笑い飛ばされてしまいました。

目隠しと手枷とまた、アナルとマ〇コと口をさるぐつわで塞がれ、四つん這いの体制にさせられると

横田「そのまま大人しく待ってるんだよ?」と部屋を出て行ってしまいました。

私は、不安より興奮と楽しみな気持ちでいっぱいでした。

手枷をしたままお風呂に連れて行かれて背後から目隠しをされる

標準

ご飯を運び終わると

横田「ここに座って?手はこっちだよ?」

私「えっ?」横田さんの隣に座り背後から手枷を付けられてしまいました。

横田「俺が食べさせてあげるね?」じゃないと私は、手を使わずにご飯を食べなきゃいけない状態でした。

横田「あっ、あとこれ!!落としちゃダメだよ?」と言って座っている股の間に、電マを挟みました。

アナルからの振動、マ〇コのバイブの振動と、電マはクリトリスに当たり、私は腰を動かさずにはいられませんでした。

ご飯が終わった後も、どのおもちゃも外して貰えず、何時間も横田さんの隣で放置されてました。
もう私の体は、何をされてもイッてしまうくらい、敏感になっていました。

横田「一緒にお風呂入ろうか?」

私「はっ、いっ…」

横田「大丈夫?疲れちゃったの?」そう言いながら、私のバイブなどを外して行きました。

私「あっ、やっ…ダメッ…はっ、はっ…」

横田「外さないとお風呂入れないでしょ?」と言いながらも、手枷は外してくれませんでした。

私「お風呂、これじゃ…」

横田「俺が隅々まで洗ってあげるから。」そう言って、お風呂場に連れて行かれ座ると、背後から目隠しをされてしまいました。

私「えっ、ちょっ…」

横田「ご主人様の言うことは、絶対だよね?」

私「はいっ…」少しづつ確実に従順になっていく自分がいました。

裸で体をビクつかせながらキッチンに立ちアナルバイブを抜きアナルセックスでイク

標準

すぐにリードを引かれ、部屋に戻されました。

横田「脚開いて。」言われた通りにM字開脚をすると、いつも以上に太めのバイブを入れられました。

横田「落としちゃダメだよ?」そして乳首にも乳首用のローターを取り付けられました。私の息ずかいが落ち着く事は、ありませんでした。

横田「トイレは、開けたままする事、いいね?イク時は、俺に許可を取る事、分かった?」

私「はいっ…」

横田「破ったらお仕置きね?(笑)」私は、どんなお仕置きが待っているのかの方が、楽しみで興奮が止まりませんでした。

横田「もうすぐお昼になるから、ご飯作ってくれる?」

私「はいっ…」私は、裸で体をビクつかせながらキッチンに立ちました。

横田さんは、私の背後に立ち私のクリトリスを弄り出し、耳を舐め始めました。

私「あっ、ダメッ…ですっ、あっ、イッ…ちゃうっ、イッてもっ…いいですかっ…?」

横田「ご飯が出来たらね?ほらっ、我慢して?」そう言いながら横田さんは、辞めようとしませんでした。私は、だんだん立っていられなくなり、ついにイッてしまいました。

横田「今イったでしょ?」

私「我慢出来なくてっ…」横田さんは、私のアナルバイブを抜きアナルに挿入してきました。

横田「お仕置きだよ?アナルSEXは、気持ちいい?」

私「やっ、気持ちっいいっ…またっ…イっちゃいますっ…」

横田「アナルにたっぷり出してやるから、イケよっ…」

私「あっ、あっ、イクっ、はっ、あっ…」アナルの中に熱い精子が流れて来るのが分かりました。

横田「ここには、栓しとかないとな?」と言ってまた、私のアナルにバイブを入れました。

私は、興奮と体の火照りが冷めないまま、何とかお昼ご飯を作り終えたのです。