二輪挿しで首を絞められながらセックス!さるぐつわのせいでヨダレも垂れ流し

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それからしばらくして、横田さんは誰かを連れて戻って来ました。
でも私は、喋れませんでした。

横田「ただいま、あれっ?もうぐしょぐしょだね?さっきお風呂入ったばかりなのにね(笑)」
今日ずっと弄られ続けていた、性感帯のせいでもう敏感になっていました。

横田「好きにされていいよね?俺の性奴隷ちゃん(笑)」
私は、頷きました。
もう壊れてしまうくらい、犯されたかったのです。

仰向けにされると、乳首のローターを外され、乳首を噛まれました。
もうそれだけで正直イキそうで、腰を振ると

横田「好きなだけイッていいよ?」
と言われたので、もう我慢する事を辞めました。

乳首を弄られ、バイブが抜かれ固いチ〇チ〇が挿入されました。
首を絞められながら、激しく突かれもうそれだけで何度イッたか分かりません。
さるぐつわのせいでヨダレも垂れ流しでした。
アナルバイブも抜かれ、アナルも犯されました。

横田「性奴隷ちゃん、二輪挿しだよ?」
と言うと、マ〇コにもアナルにもチ〇チ〇が刺さり、中で擦れるのです。
もう全部が快感でしかありませんでした。
性奴隷として扱われてる事にも快感を覚え、口を絞められながら、どっちの穴も犯される何て私としては、興奮と快感でされるがまま犯され続けました。

気が付いたら私は、気を失っていました。